屋外で働くCODESYS 3
ファイルベースプロジェクトのソースファイルは、プレーンテキストで構成されています。
メタデータのコメントは変更しないでください
(* METADATA … *)ファイルの先頭にあります。このメタデータは、CODESYS対象物を特定する。バージョン1.0.0.0ではCODESYS File-Based Storageプロジェクトを開いている間にハードドライブに加えた変更は、プログラミングツールでは認識されず、自動的に再読み込みされません。プロジェクト外で行った変更を読み込むには、プロジェクトを閉じてから再度開いてください。
構造化テキスト内のオブジェクト宣言と実装の境界は、CODESYS宣言から。宣言を解析できない場合は、エラーが修正されるまで宣言の内容全体が配置されます。内容は失われませいいえ。宣言が再び有効になり、プロジェクトが再ロードされると、CODESYS正しく分離されます。
使用するファイルエクスプローラーでフォルダーを開くプロジェクトフォルダをファイルエクスプローラーで開くコマンド。
オブジェクトの内容が解釈できない場合、そのオブジェクトは未知のオブジェクト専用の読み取り専用エディタで開かれます。こうすることで、内容は変更されずに表示できます。